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県の講習会にての指摘

昨日からずーっと降ってる雨の朝です。まあ良く降りますね。
さて、県の講習会で私が指摘をされたことを書きます。
県連の審判部長さんが私の投球判定の一連の流れを見て指摘を受けました。

私は外角低めとか頭が下がらないように投手板に軸足が着いたら写真のように膝に手を置いて投手が投げる瞬間に膝に置いる打者に近い手をベルト付近に格納します。
この姿勢が怠慢に見えるから足はしっかりとスロットの位置に決めておき、投げる前に自然と腰を曲げて判定の構えに入るようにと指摘を受けました。

なかなか難しいけど少しずつやってみてます。
ただ、膝に手を置いてから格納するやり方が安定してストライクの判定ができてたからこれまた訓練しないといけませんね。
やっと膝に手を置いてた状態から握手をするように前から手を上げるやり方に慣れてきたから不器用ですからその事前の構えを変えるとなると投球判定に集中できないというかしっくりきません。

位置も相変わらず捕手に近いから一歩下がって前から手を上げると捕手に当たらないやり方に慣れてきたのにね。
不器用は練習しかありません。
塁審判もまだまだ肘を引いてヒズアウトとするのも変えないとね。
膝に手を置いてハンズオンニーズセットポジションも前傾姿勢で頭が下がりすぎだし、少しずつ直すように試合中に調整している下手くそ野球審判です。
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Comment
2019/10/24 11:02 AM posted by: 審判オタク
「怠慢に見える」か。
いろいろ言う奴いますね。
負けずに頑張ってください。
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