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ポイントストライク

昨日の夕方はお歳暮のミカンを送るためクロネコヤマトの営業所に行ったらもの凄く混んでいてそれを見て師走を感じました。
何とかPTA代表者委員会にも間に合い、今年のPTA本部役員の仕事も終了しましたよ。
野球審判の話ですけど、斜め上のドアを叩くスタンダードなストライク方式は日本だけって知ってましたか?

アマチュアも国際化となり横にポイントを出す方式に国際審判員の免許を持つ審判員から試験的に取り入れて行くそうです。
理由はポイントストライクを入れるときに横を向いて眼を切るからだそうです。
トラッキングをしっかりとして一呼吸遅れて出せば国際審判員以外でも導入して良いと思います。
福岡の私が所属してた審判協会は空振りと投球のストライクを分けるため空振りの時はポイントを出すことを許されてました。
全国でもポイントストライクを出してる審判協会もたくさんありますよね。

日本は昔から形や基本に拘りますからポイントストライクの導入はまだまだ抵抗が上層部にあると思います。
ポイントストライクを導入することで野球審判に興味が沸いて野球審判が増えるなら是非に年明けからでも導入して良いと思いますよ。
だって審判員が来年も足らないと思うからです。
高校生に対して審判講習会を開催すれば若い審判員が増えるのに何故やらないのかと疑問に思うのは私だけですか?
特にレギュラーになれなかったが審判員としてグランドに立ち、プレーを判定し、マネジメントをする審判員を増やすためにポイントストライクを早く導入してもらいたいと願う田舎の下手な野球審判員です。
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